日常

旨い親子丼

横綱稀勢の里が、どうしても食べたくてやってきた、という親子丼を食してきました。
ひと粒さん
綾部市にある「ひと粒」さんです。

あまりあからさまに写真を撮るのもどうかと思い、箸袋だけもらってきて画像を載せることにしました。

さてお店はレビューにもあるように「こだわり感」がいっぱいのようなので、ちょっと構えていったのですが、結構フツーの食事処でした。

温厚そうなおっちゃんと、元気のいいお嬢さんがいて、気持ちよく食べることができました。

お味の方もGood!

それに評判にあるように「稀勢の里云々」というわざとらしい表示などもなく、好感が持てました。

あくまで味で勝負!なのでしょうね。

国道沿いの入りやすいところなので、皆様もぜひ一度!


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日常

タイトルを変えねば…

「きものやのひとりごと」というタイトルのこのブログ、看板を架け替えねばなりません。

長年ご愛顧いただいたお店を閉店することになりました。
→こちら

寂しい限りですが、お許しください。

さて新しいブログのタイトル、閉店セールや残務整理の間にしばらく考えましょう。

本当にありがとうございました。

きものや

Author:きものや
旧海軍時代の面影残る港町、田辺藩時代の街並み残る城下町、美しい海と山に囲まれた街、舞鶴に住んでいます。
歴史小説の好きなオヤジ(分身のような娘は嫁に行き)、正体不明な社会人の息子(中国、深圳あたりで暗躍中)、家中の全権を掌握する自称「上品な」奥さん、要介護1のじじ、同5のばばの面々でやってます。