舞鶴

名物店の復活!

しばらく都合で休業されていた名物うどん店が、待望の復活です。
名物うどん店の復活
うれしいですね。

小さいころから近所でずっと見続けていたので、ほっと一安心です。

ちなみに私のお勧めは、夏でもある、色の変わるほど煮込んだ「おでん」。

特に棒天、すじ、卵!

それからきつねうどん。

皆さんもぜひ一度・・・。

場所は、ここです
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日常

これは美味しい♪

秋ですね。

季節にふさわしいお菓子をば。
芋栗エコルセ
芋と栗のエコルセです。

店内で試食させてもらい、思わず買ってしまいました。

これは525円の一番小さいの。パッケージもいいですね。
(目的外の買い物だったので小さいのにしました)

お店の若旦那のブログに詳しく載ってますよ。

秋の味覚ってなんでこんなに重厚で風味豊かなんだろう。

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お店

気の利いた小物

神奈川沖浪裏
ちょっと気の利いたハンカチです。

折から富士山ブーム、ハンカチとしてだけでなく、テーブルセンターにでもいいですよ。

こんなのもあります。
龍のハンカチ

ちょっと人に見せたくなりますね。

お近くの方はお店をのぞいてみてください。

嶋満神社

お宝発見!

歴代奉賛会会長さんの会社の倉庫で発見されたそうです!
御璽

いつごろのものか、また何に使われていたのかはわかりません。

「おふだ」でも印刷していたのでしょうか?

何かしらありがたみを感じる御璽です。

最近は当浮島町内にも高層マンションができ、新しい住民の方も増えました。
さらに昔からあるお宅でも世代交代が進んでいて、町内のことがよくわからない人が増えています。

こういう人たちにもお祭りやいろんな行事を通じて町内のこと、嶋満神社のことなどを伝えていかなければいけないなと思っています。

そのためにもこういう「お宝」は貴重な逸品です。

もっともっといろんなものが、探せば出てきそうです。

私が交誼をいただく息子の恩師である、神戸、本住吉神社の歴史資料館事務局長さんも会報の中で述べておられます。

「どんなものでも捨てる前に相談してください。貴重な発見があるかもしれません。」

さらにあちこちと、アンテナを張り巡らせたいと思います。

さて前の記事でも述べている「浮島夏の夜祭り」ですが、皆様のおかげで無事終了いたしました。

今年は私が浮島会長という大役をいただいているので、いろいろと忙しく、写真を撮ることができませんでした。

残念ながら画像はありませんが、ご協力頂いた皆様に感謝いたします。

きものや

Author:きものや
旧海軍時代の面影残る港町、田辺藩時代の街並み残る城下町、美しい海と山に囲まれた街、舞鶴で“きものや”を営んでいます。
歴史小説の好きなオヤジ(分身のような娘は嫁に行き)、正体不明な社会人の息子(中国、深圳あたりで暗躍中)、家中の全権を掌握する自称「上品な」奥さん、要介護1のじじ、同5のばばの面々でやってます。