お店

婦人服冬物最終バーゲン

お正月から舞鶴の景色や嶋満神社のことばっかり書いているうちに節分も過ぎてしまい、もう前回の記事から1ヶ月が経とうとしています。

ここいらでいっぺんお店の話題をば。

呉服の方はなかなかネットでは紹介しにくい部分もあるので、どうしてもアパレル中心になりますが、今日は冬物も最終バーゲンのお話です。
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大好評の「あったか素材」に加え、メーカー協賛品も続々です。

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羊毛100%の袖付きケープです。

自分で言うのもナンですが、やはり素材が良く、縫製の良い日本製の商品は質が良いですね。
肌触り、やさしい質感、デザイン・・・言っちゃあ何ですが某ファストファッションのメーカーさんとは世界が違うようで。

自分自身でも最近、このファストファッションのサイトでのお買い物から、ワニさんのついたメーカーやくまさんのついたメーカーに変わりつつあります。
(お小遣いが少ないので眺めてるだけの方が圧倒的に多いですが)

しかしやはり多少値段が高くても、見栄えが全然違うのでよりこちらに惹かれます。

え?それはオジン臭くなった証拠ですって?

ま、それもまたよし、ということで本日はこれにて

コレを読まれた近隣の方々、是非お店の方へお運びくださいませ。
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きものや

Author:きものや
旧海軍時代の面影残る港町、田辺藩時代の街並み残る城下町、美しい海と山に囲まれた街、舞鶴で“きものや”を営んでいます。
歴史小説の好きなオヤジ(分身のような娘は嫁に行き)、正体不明な社会人の息子(中国、深圳あたりで暗躍中)、家中の全権を掌握する自称「上品な」奥さん、要介護1のじじ、同5のばばの面々でやってます。