お店

秋祭りも真近かに

はっぴ

のぼり

秋祭りの季節ですね。

え!?こないだ地蔵盆が終わったところなのにもう?

そうです。秋祭りの準備は、地蔵盆が終わるとすぐに始まるのです。

神社のお仕事とは別に、町内での「子どもみこし」の太鼓の練習などがにぎやかに始まります。

そしてのぼり建てや、子どもたちが着るはっぴの数の確認、その他備品の点検も欠かせません。

特に子どもさんのはっぴはサイズがいろいろで、「今年の何年生は何人・・・」と、お母様方の役員さんの手を借りることになります。

はっぴの衿にはもちろん町内の子ども会の名前を染めます。

のぼりの傷んで使えない物は、新調されることになります。

いずれも加工が1ヶ月近くかかるものですから、10月のお祭りに使っていただくためにはもう、早すぎることはないのです。

写真は弊社で納めさせていただいたものです。

はっぴのカタログもありますので、今年は新しいので・・・と思われる方は是非どうぞ。こちらです。

のぼりも新しくされて、氏神様に感謝の気持を表しましょう。

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舞鶴市公式ホームページに

舞鶴市公式ホームページに、2ヶ月間だけ広告を出しました!

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こんなバナーをのせてます。

あまり市のHPなど見ることもない方は、これを機会にちょっとのぞいてみてください。

これも市の増収策の一つだそうですが、まだ枠が残ってて、苦労されてるそうです。

最近はあまりたくさん税金を払えてないので、少しでもお役に立てれば・・・と言うところです。

広告媒体もいろんなものがある時代、予算が限られている以上、効果的に絞り込むことも必要になってきました。

最近は奥さんのやっている着付け教室の生徒さんも、ケータイでHPを見て来られる方が増えたんですよ。

一応ケータイサイトも作ってます。
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よければ見てください。

きものや

Author:きものや
旧海軍時代の面影残る港町、田辺藩時代の街並み残る城下町、美しい海と山に囲まれた街、舞鶴に住んでいます。
歴史小説の好きなオヤジ(分身のような娘は嫁に行き)、正体不明な社会人の息子(中国、深圳あたりで暗躍中)、家中の全権を掌握する自称「上品な」奥さん、要介護1のじじ、同5のばばの面々でやってます。